橋本隆史時計屋、信用販売

手首アクセサリ

ショーウインドウにはサファリシリーズの世界をあらわしたディスプレイも

 

ラルフ・ローレン氏が長年魅せられてきたサファリへの熱い想いから昨年誕生した「サファリ コレクション」をはじめ、全コレクションが展開される「ラルフ ローレン ウオッチコレクション」。

会場には、ラルフ ローレン初となるスイス公式検定機関によって検査された高精度のクロノメーター ムーブメントを搭載し、今年1月のSIHH(スイス高級時計展)で発表されたばかりの「サファリ RL67 クロノメーター」が登場。サファリシリーズ最大の特徴である、使い込まれた質感のスティール製ケースとバックルはあらたな技法により表現され、はじめてのネジ式リューズを採用。100メートルの防水性能を誇るという。

この100年の発展、最大の原動力は“お客様の信頼”

 

──国内における腕時計の第1号製品であり、国産初の腕時計として誕生した「ローレル」の製造開始から、今年でちょうど1世紀を迎えました。今振り返ってみると、この100年間に渡る発展の大きなきっかけになった重要な出来事や製品は何でしょうか?

会社の創立から数えると、今年で132年という年月が経ったことになります。この100年の基礎になった大きな出来事は、私は3つあると考えています。

ひとつは、私が知らない昔のことですが、1923年に起きた関東大震災のときの、創業者・服部金太郎翁の決断です。震災で店舗から工場がすべて灰に。さらに修理のためにお預かりしていた時計の大半が灰になった。この時、翁はお預かりしていた時計の代わりに、新品の時計に無償で交換してお客様にお返しした。この時に得たお客様の厚い信頼が、今日のセイコーの何よりの基礎になっていると考えています。

雫石高級時計工房の見学ツアープレゼントキャンペーンを開催

 

日本初の高級腕時計として1960年に誕生したグランドセイコー。今年はセイコーが発売した国産第一号の腕時計「ローレル」が産声をあげて、100周年という節目の年を迎える。

それを記念し、自他共に認める熱狂的なセイコーファン、時計ジャーナリストの広田雅将氏の解説を受けながら、セイコーの腕時計の真髄、グランドセイコーメカニカルモデルがつくられている岩手県雫石町にある雫石高級時計工房を見学できるツアーが11月20日(水)、21日(木)に開催される。

9月2日(月)から10月18日(金)まで、全国約130カ所にあるグランドセイコーマスターショップでの、グランドセイコー購入者が対象となる。参加できる人数は10名だ。ツアーでは、広田氏がガイド役となり、グランドセイコーメカニカルモデルの生産現場にユーザーを招待。

「tokidoki」とのコラボレーションモデルも限定先行発売

 

「カール・ラガーフェルド」ウォッチは、ブランドを象徴する意外性のあるデザインと素材を取り入れ、粗いメタルの金具と相反する上品なレザーディテールを組み合わせた特徴的なコレクション。今年2月に東急プラザ 表参道原宿をはじめ世界同時発売で話題となったのが、記憶にあたらしい。

今回ポップアップショップに登場する2013年秋冬コレクションの取り扱いは、国内では東急プラザ 表参道原宿のみ。最新コレクションを最速で手に入れることができる。

また期間中、世界的人気ポップカルチャーブランド「tokidoki」とコラボレーションした、限定モデルの先行発売が決定した。全世界数量限定で展開されるこのコラボレーションモデルは、かわいらしいキャラクターに生まれ変わったカール・ラガーフェルド氏が印象的。アイコニックなサングラス部分がデジタル時計になった、ペンダントタイプのウォッチだ。

デザインと機能を融合させたハイエンドな電波腕時計

 

ポール・スミス ウォッチの2013年春夏新作アイテム「Closed Eyes TT mini」は,スポーティかつ、エレガンスに満ち溢れた、ミニマルな装いのタイムピース。繊細なギョーシェ彫りをほどこしたダイヤルに、品格漂う細身のインデックス。コンパクトでシャープな31ミリのケースが、大人の女性の手元にすっきりとフィットする、ジュエリッシュなデザインが印象的な一本に仕上がった。このモデルにもポール スミスらしいカラーリングセンスは健在で、文字盤とベゼル、ケースが美しいコントラストを奏でている。

4つのテンプを持つ“革新”満載の複雑時計

 

時計愛好家垂涎の複雑機械式ムーブメントと大胆不敵なデザイン。そして、ジュネーブ・シールが象徴する伝統的な時計製造文化の継承。相反するともいえるこのふたつを看板に、高級時計ブームを牽引してきた1995年創業のロジェ・デュブイ。

2011年と2012年のSIHH(ジュネーブサロン)は、同社にとってコレクションの再構築とブランドの本格再始動を宣言した年であった。「プレイヤー(社交)」「ウォリアー(戦士)」「ベンチャラー(冒険家)」「ディーバ(歌姫)」という4つのファンタジー・ワールドを構築し、その世界に対応したコレクションを展開するという試みは、これまでの高級時計の世界にはない斬新な製品づくりのアプローチであり、世界中から集まった時計関係者を驚かせた。

初のミニッツリピーターでまたも薄型新記録

 

ピアジェはふたつの偉大な顔を持つスイスの中でも珍しい存在だ。セレブリティたちに愛されるきらびやかなハイジュエラーと、機械式、クォーツ式を問わず超薄型の優れたムーブメントとそれを収めるケースをゼロから開発製造できるスイス屈指のマニュファクチュールである。2013年もこのふたつの顔を象徴する画期的な新作腕時計が登場した。

最大のトピックはマニュファクチュールとしてのあたらしい偉業、同社史上初のミニッツリピーターモデルだ。ミニッツリピーターで自動巻きというと構造上厚くなって当然のはずだが、新開発のムーブメント1290Pはマイクロローター機構を採用することで、ムーブメントのみで厚さ4.8mm、クッション型ケースへの実装状態でも9.4mmに収めている。しかも音質にこだわり、耐久性についても通常のモデルと変わらぬテストをクリアしている点も画期的。ピアジェの歴史、そして複雑時計の歴史に、またひとつ新たな1ページが加わった。

銀座タワー、大阪梅田直営店ではふたりだけの証をつくるセミ・オーダー・サービスも

 

エレガントで高品質なダイヤモンドと、イタリアの名門ジュエラーらしいコンテンポラリーで洗練度の高いデザインで数多くの花嫁たちの幸せを演出してきたブルガリのエンゲージリング。ブランド初となるブライダル・フェアが全国一斉に開催される。

各店のブライダルコーナーは、「花嫁の喜び」という花言葉をもつオレンジフラワーにインスパイアされた白い花々で演出。王冠のフォルムと花の柔らかなシルエットにインスパイアされた「コロナ」コレクションや、婚約の証としてダイヤモンドを贈る伝統発祥の地とされる“水の都”べネチアへのオマージュとして誕生した「デディカータ・ア・ヴェネチア」コレクションなど、多彩なリングが勢ぞろい。ブルガリがもつ高い技術と美しいデザインが融合したエンゲージリングを選ぶことができる。

リングを指につけて3回まわして願いごとを唱えると……

 

ウェーレンドルフは、創業当時から変わらない熟練の職人による手作業でのジュエリーづくりが特徴。

とくに有名なのがリングとネックレスで、鮮やかなエナメルが美しいリングは、指につけたまま3回まわして願いごとを唱えるとかなう、というドイツの伝説にちなんだ二重構造になっていて、中央の部分がくるくるまわるしくみが楽しい。

また、上質なシルクを思わせる肌ざわりのネックレスは、直径0.3ミリメートルの細い金線を手で編んで仕上げ、髪の毛が絡むことがないしなやかさと強靭さが特徴となっている。

碁石のもつ感触をイメージしてデザインされた「GO(ゴ)」

 

ISSEY MIYAKEの総合ディレクションのもと、山中俊治氏、ハッリ・コスキネン氏、吉岡徳仁氏、ロス・ラブグローブ氏、イブ・ベアール氏など、デザイン界を代表するデザイナーたちとSIIとのコラボレーションにより、独自の時計を展開している「ISSEY MIYAKEウォッチ・プロジェクト」。10周年を迎えた今年、吉岡徳仁氏デザインのスペシャルモデル「O(オー)」につづいて、深澤直人氏デザインによる新シリーズ「GO(ゴ)」が9月中旬に発売される。

Text by OPENERSPhoto by SII

マスターマインド・ジャパンとの限定コラボレーションウォッチ

 

1980年の創立以来、伝統的な時計製造にこだわりながらも、それまでの時計界のセオリーにはなかったゴールドケースとラバーストラップとの組み合わせを取り入れるなど、独創的なスタイルによってつねに新風を巻き起こしている時計ブランド「HUBLOT(ウブロ)」。

そのウブロの東京初専門店である『THdoor<ティーエイチ・ドア>白金台』がこの7月オープン1周年を迎えるにあたり、斬新な企画が実現した。ウブロ×マスターマインド・ジャパンというコラボレーションだ。

トゥールビヨンを身につけて全仏オープンで優勝

 

今年6月に開催されたテニス4大世界大会のひとつである全仏オープン テニス大会。このたびスペインの選手、ラファエル・ナダルが優勝し、6月7日発表の世界ランキングでスイスのロジャー・フェデラーに代わって約1年ぶりに1位へと復帰を果たした。今回の大会でナダルが身に着けていた時計が話題に上っている。彼が試合で身に着けていたのは、自身がプロモーションを契約も交わしているリシャール・ミルの腕時計「RM027」。トゥールビヨン機構搭載のこのモデルを身に着け、ナダルは全7試合をプレー、見事優勝を果たした。

スプリングドライブ、クォーツ、メカニカル、3種の記念モデルが登場

 

グランドセイコーの時計は視認性と装着感、仕上げのよさを追求し、セイコーにおける普遍的なデザインとして定着した「セイコースタイル」に、メカニカル、クォーツ、そして独自の機構であるスプリングドライブを搭載した3つの製品からなる。今回のアニバーサリーコレクションの先陣を切ったのは、メカニカルとクォーツのよさを凝縮し融合させた、セイコー独自の機構であるスプリングドライブのモデルだ。同モデルには50周年を記念する特別仕様として、最高精度のスプリングドライブ・ムーブメントを使用。標準品搭載のキャリバー「9R65 」(平均月差±15秒/日差±1秒)の時間精度を平均月差±10秒(日差±0.5秒)にまで高めた「9R15」を搭載している。引き続き、同じく最高精度を誇るクォーツモデルとメカニカルモデルも今後登場する予定だ。

石英時計は電池交換に必要なことを知っていて

 自分の石英時計が早く電池を交換することを予知することを予知して、いったん電池の電気が使い尽くして、時計が止まって歩くことを防止するために私達に佩用の使用上の面倒をかけてください。水晶時計電池寿命が求めて少なくとも一年以上、電池の寿命とムーブメント用の電池の大きさや電池容量が直接の関係は、一般の電池容量も大きく、リチウムの電池は比較的に酸化銀電池容量が大きく、電池容量大使で寿命は長い;同時にとムーブメントの回路消費電力関係、三本針のや多針多機能の石英時計消費電力は比較的大きいで、2の針は簡単機能の腕時計の電池寿命は最も長い。クォーツの腕時計は電池の交換が必要になって、以下の数点がある:
一、今の石英時計は普通に電池寿命の寿命が指示機能を指示します。三針(あるいは帯秒針)の石英時計ほとんどある電池寿命指示機能、ときに、電池容量が尽き、電圧低下し始めた時、秒針が停滯よんしよ秒、そして急激なジャンプよんしよ秒の歩行状態、早期の腕時計は停滯に秒、そして急激なジャンプに秒この機能を歩く状態)と呼ばれるE.O.L(つまりBATTERY END-OF-LIFE INDICATION)。この現象が現れたら直ちに電池を交換しなければならない、その間に時計を運んでまた1週間半ヶ月まで維持することができて。

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